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最近のブログ記事

2017年6月9日 15時11分

緑の羽根着用キャンペーン

4月14日、増田愛子日本さくらの女王が緑の羽根着用キャンペーンのため、
首相官邸を訪問しました。

緑の募金は国内の森林整備はもちろん、海外の緑化支援等にも使われています。
「人と人」「人と森」「人と地域」をつなげる活動を推進するお手伝いとして、
毎年日本さくらの女王も緑の羽根着用のお願いに首相官邸を訪れ、
緑化の象徴として花木の鉢が首相に贈呈されます。
今年は淡紅色の八重咲きの桜旭山が贈呈されました。

総理にさくらの鉢を贈呈



総理、山本大臣らと歓談






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2017年6月5日 13時50分

常盤平さくらまつり

梅雨入り間近ですが、さくらの女王ブログはまだまだ春です。

4月1日、千葉県松戸市常盤平さくらまつりに染矢智美さくらプリンセスが招かれました。
常盤平のさくらは隣駅の五香まで2キロ以上続く美しい並木道で、日本の道100選にも選ばれています。

染矢プリンセスはオープニングセレモニーで日本さくらの会大島理森会長のメッセージを代読しました。
その後2キロに及ぶ並木道をさくらまつり実行委員長やさくらの会理事渡辺博道衆議院議員と共に
パレードしました。また、沿道にてさくら保護のための募金活動にも協力しました。

小雨交じりの寒い一日でしたが、大勢の花見客で沿道は埋め尽くされ、
美しいさくら並木を其々楽しんでいらっしゃいました。

さくら再生募金に協力



オープニングセレモニー




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2017年5月24日 17時00分

「足守洪庵さくらまつり」と「妹尾ふるさとさくら祭」2

足守洪庵さくらまつりに引き続き車で40分ほど移動して、「妹尾箕島ふるさとさくら祭り」に出席しました。
地域住民によって育まれてきた芳塘園の桜の見頃にあわせて、妹尾地区の各種住民団体と
中学生のボランティアの協力でお祭りが開催されていました。

特設ステージで増田女王がご挨拶。郷土芸能の開山太鼓や踊り、妹尾小唄や中学生の
吹奏楽が披露され充実したさくら祭りでした。

歴史ある岡山のさくら祭りに出席する機会に恵まれ、地域の連帯感を強く感じる思い出深い2日間でした。

逢沢先生に見守られて挨拶する増田女王

地元の方々と交流



中学生の吹奏楽演奏



みなさんに囲まれて



赤い羽根募金のゆるキャラと



おいしいお茶をごちそうさま

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2017年5月17日 15時40分

「足守洪庵さくらまつり」と「妹尾ふるさとさくら祭」

第26代日本さくらの女王 増田愛子さんがさくら振興議員連盟会長逢沢一郎衆議院議員のお招きで
地元岡山市の「足守洪庵さくらまつり」と「妹尾ふるさとさくら祭」に出席しました。

4月1日の訪問初日は逢沢先生のご配慮によりさくらに関係されている方々と
懇談の機会を持つことが出来ました。歴史ある地域の皆様のお話だけに
さくらへの熱い思いが伝わる、実りある懇談会でした。

2日は岡山市足守近水園一帯 足守川河川敷に於て開催された「足守洪庵さくらまつり」に出席しました。

「桜花爛漫のあしもり、歴史と文化の町あしもり、人情あふれるあしもり」がテーマの特設ステージで
開会式が盛大に行われ、増田女王が、第26回足守洪庵さくら祭りに出席出来た喜びをお話しすると
歓迎の大きな拍手が沸き、人情あふれるあしもりを実感しました。

開会式を待つ



ステージで挨拶



市長と植樹



植樹記念版



お茶席 おいしいお菓子







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2017年5月11日 12時40分

まなかの森宝くじ桜植樹式

3月20日、栃木県日光市の男体山が目前にある「まなかの森」での宝くじ桜植樹式に
下野侑紀第26代日本さくらの女王がお招きを頂きました。

男体山の山頂には残雪があり,33万平方メートルの広さを誇る式典会場「まなかの森」は
当日少々風が強く寒さが身に凍みましたが、厳かな神事が取り行われました。
その後は司会者の軽妙なトークで会場が温かい雰囲気に包まれ、式典が和やかに進行しました。


植樹式には斉藤日光市長、地元出身さくら振興議員連盟の西川公也衆議院議員や
上野道子参議院議員もお忙しい中、馳せ参じて下さいました。
県、市会議員の先生方やプリキュアの特別参加もあり、出席された皆様誰もが笑顔でした。

参加者は世界遺産の日光市に相応しい桜の名所造りに夢をふくらませていました。
二年後、三年後の春が待たれます。


神事



理事長より目録贈呈



植樹式



石碑



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