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最近のブログ記事

2017年8月31日 11時55分

イカリ消毒社屋落成記念式

まだ寒い2月22日、イカリ消毒が健康と環境を守るための新しい施設、
「LC環境検査センター」を開業されました。その落成記念式典に
蓮実進理事長と増田愛子日本さくらの女王が招かれ、
イカリ消毒会長、社長や習志野市長らとともにテープカットを行いました。

LCというのはライフクリエーションのことで、食の安全や環境の保全のために
残留農薬検査、異物混入検査、水質検査などを行うことで人々の暮らしを
更に良くしていこうという会社の意気込みを表しているそうです。
これからも新しい施設で益々私たちの食の安全を守ってくださることでしょう。

落成式のテープカット



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2017年8月24日 22時53分

有隣会

2017年6月16日、東京千代田区のホテルにて、桜振興議員連盟会長の逢沢一郎先生が
代表世話人を務める有隣会のパーティ『日本の未来を語る会』が開催されました。
第26代日本日本さくらの女王の下野侑紀さんも、花束を持って応援に駆けつけ、
ステージ上で乾杯に参加しました。大きな会場を埋め尽くす2000人ほどの参加者が、
安部総理をはじめとする大臣、党幹部の方々の挨拶を熱心に聞き入り
大変な盛り上がりを見せていました。

日本さくらの女王も、『明るい日本の未来』のために、さくらを通してお役に立てると嬉しいです。

有隣会の皆様と乾杯



応援にいらした石破氏、石原氏と

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2017年6月19日 10時42分

栄ミナミ早咲き桜祭り2

今年は桜餅が誕生して300年。享保2年大岡越前守が町奉行になった年、
時の将軍 吉宗が江戸に花見名所をつくろうと多くの桜を植えた隅田川のほとりの、
長命寺の寺男であった山本新六が、樽で塩漬けにした桜の葉を使った「桜もち」を考案して、
門前で売り始めたそうです。

翌11日、300年を記念して栄の和菓子職人が徹夜で作った2000個の桜餅を配布したところ、
大勢の方が行列を作りました。下野女王もプリキュアと共に配布のお手伝い。
花より団子とは申しますが、団子ならぬ桜餅や桜を使った桜の食文化がもっと広がるといいですね。

地域活性のために地元のみなさんが力を合わせて大きなイベントを
盛り上げていらっしゃる姿にとても感銘を受けました。

イベントのポスター



桜餅の配布に長蛇の列



プアリキュアと和菓子配布のお知らせ中



色鮮やかな和菓子






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2017年6月14日 22時30分

栄ミナミ早咲き桜祭り

春まだ肌寒い3月、第1回名古屋「栄ミナミ早咲き桜祭り」に下野女王がお招きを受けました。

10日は大村知事表敬訪問からスタート。同行いただいた桜祭りの主催者のお一人で、
全国の菓子店に桜の食材を提供されている山真産業の平出社長が桜祭りを開催する
経緯と大寒桜とオカメ桜の植樹予定を報告。

次に河村市長を表敬。あの独特な名古屋弁で日本さくらの女王を歓迎してくださいました。
それから栄通りに大寒桜を植樹しました。平安桜というデュエットが「大寒桜の並木道」
という歌を歌ってくれました。近いうちに立派な並木道になってくれることを願っています。

夜には桜祭り前夜祭がにぎにぎしく行われ、下野女王もご挨拶。皆さんの桜祭りへの
期待と熱意が伝わってきました。飛び入りはプリキュア。突然顔を見せられた河村市長も
ツーショット写真を撮って喜んでおられました。

大村知事を囲んで



河村市長表敬は笑いに包まれた



街路樹として大寒桜を植樹



前夜祭でプリキュアと















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2017年6月9日 15時11分

緑の羽根着用キャンペーン

4月14日、増田愛子日本さくらの女王が緑の羽根着用キャンペーンのため、
首相官邸を訪問しました。

緑の募金は国内の森林整備はもちろん、海外の緑化支援等にも使われています。
「人と人」「人と森」「人と地域」をつなげる活動を推進するお手伝いとして、
毎年日本さくらの女王も緑の羽根着用のお願いに首相官邸を訪れ、
緑化の象徴として花木の鉢が首相に贈呈されます。
今年は淡紅色の八重咲きの桜旭山が贈呈されました。

総理にさくらの鉢を贈呈



総理、山本大臣らと歓談






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